Skinカラー

seamでRichFacesを利用している場合、Skinの色にアクセスしたい場合は

<style>

.r_header {

border: 1px solid #{a4jSkin.tableBorderColor};

background-color: #{a4jSkin.headerGradientColor};

}

</style>

のようにa4jSkinで、Skinのスタイルにアクセス出来る。 自前のテーブルやパーツをスタイリングする場合に、普通にcolor:#BCBCBCなどと書いてしまうと、Skinを変更したとき色が合わずに悲しい結果になってしまう。 利用できるスタイルはRichFacesのAPIガイド->Skinを参照。 上記スタイルはfacelets中に書くべし。

別スタイルシートファイルに書いてもダメだった(まぁ当たり前だが…)。

テンプレにスタイルが入るのは気持ち悪いけど、JSFはもともとそれほど綺麗なHTMLを生成してくれる訳ではないので割り切っていく。

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